沿革

昭和46年 7月 資本金200万円にて(株)セブンケミカル設立
昭和47年10月 我が国初の単層型ゴム弾性仕上げ材「セブンコートB」を開発
昭和47年12月 資本金500万円に増資
昭和48年 7月 外壁用塗膜防水材「セブンウォール」を開発
昭和52年 5月 資本金2,000万円に増資
昭和52年 7月 東松山工業団地に埼玉工場を建設
昭和58年12月 含浸事業部(ダイキャスト品シール加工)
昭和59年 2月 コンクリート保護工法(セブンCRシステム)を開発
昭和60年10月 資本金5000万円に増資
昭和61年12月 本社を東京都に移転
昭和62年 7月 石材裏面処理材「アマソニック」を開発
昭和63年 2月 日本工業規格表示許可工場となる
平成5年 磁器タイル用透明防水材「セブンS」発売
平成6年より 各種機能性コート材を開発発売
平成10年 氷点下施工用仕上げ材「タイカンコート」開発
平成14年 光触媒参加コーティング材「セブンチタニック」発売
平成16年 タイル剥落防止透明工法製品、及び、床面透明防滑保護材等の開発
床面用透明防滑滑保護材「ホゴコンエースMS-F」発売
遮熱断熱塗料「セブンヒートバリアー」発売
平成20年 新JIS(JIS A 6021)認可及び認証